自分を愛すること

宇宙は愛そのものと言われています。

太陽系に宇宙線が渦と圧力となって、すべてを浄化し始めていると言われています。フォトンベルトの光の渦かもしれません。マザーアースの波動に同調するために、いろんな人達が愛に生きなさいと言っています。

自分の出したエネルギーは帰っくるという法則のことです。

自分を愛するとそのエネルギーが帰って来ると、すべてがだんだん有り難くなってきます。もっとエネルギーが拡大すると沸き上がる感謝にかわります。もっと大きくエネルギー帰ってくると、すべてのものがいとおしくなります。

愛に生きているということは、とても難しいことです。

なぜなら自分自身を愛するには、適切なエネルギーをたえず与え続けないとすぐに崩壊してしまうからです。

エネルギータイプについて

21世紀はスピリチュアルな時代なると言われています。

2012年を過ぎて、人類は2種類のエネルギータイプにわかれはじめました。チャクラは人の心や個性を表すと言われています。

第一はルートチャクラタイプです。

ルートチャクラタイプはセクシャリティーなエネルギーです。松果体の近くにある女性成(陰)の場所と心臓のチャクラとをつなげると、ムーダーラ(ルート、第一チャクラ)とスワディシュナー(第二チャクラ)の二つのチャクラが強くまわりだします。

霊的には人の心考えが手に取るように解るようになる、人が多くでているようです。

参考:幸せを開く7つの扉(1)ガヤトリーマントラと7つのチャクラ

第二のタイプはシルバーラインタイプです。

松果体(陽)と心臓の空間を拡張し、ハートセンター(ハートチャクラ)とベースチャクラをつなげるラインをシルバーラインと言います.シルバーラインは釈迦の蜘蛛の糸、紫色のラインも言い、宇宙ラインと紹介している人もいます。そのラインを維持するには、日々の努力が必要です。

霊的にはプラナの波動がよく解るようになり、波動に敏感になります。

今年いっぱいには、ヒーラーもどちらかのタイプに分かれてしまうと言われています。